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われわれの業界でもそうです。実は、プロデューサーも照明係さんもカメラマンも脚本家も、いい男は大嫌いなんです。ですから、背が高くてスラっとしたファッションモデルなんかが出て来たら、必ずライトを当ててやりません(会場笑い)。嫌な役しか当てません。すぐ殺される役だとか、ストーカーの役だとか。そういう役しか当てません。ですから、日本の芸能界にはいい男は一切、育たないんです。彼らが好きなのは、西田敏行であり、竹中直人であり、武田鉄矢が大好きなんです(会場笑い)。

木村拓哉があそこまで行けたのは、背が低いからですね。彼は足が短いからなんです。あれで、あと20センチ足が長かったら、とっくに葬られていますよ(会場笑い)。男たちが大好きなのは、力道山だったり、三船敏郎だとか、高倉健だとか、「俺は、男だ!」と言う人には弱いんです。そういう人には協力します。ですから、昔から言われているのは本当でね。「色男、金と力は無かりけり」みんなが協力してくれないから成功しないんです。日本の企業で、いわゆる会社の社長さん、会長さん、こういう地位になった人は全部不細工です。いい男はまずなれません。

ちなみに尖閣の、中国が350億円で買取を打診してるという件だけど、注目すべき点は「中国金用意しすぎ必死wwww」ってところではなく、「そこ自称中国領じゃないんですか?www なのに日本から土地権利買うんすかwwww」 ってところなので、マスゴミに騙されませんよう、ご注意ください。
2年前は都が尖閣を買おうとしても断られました。
そして中国側がなんとしてもここを買い取ろうとこの所有者に接触をしていたことは
国会で自民党議員によって指摘されていました。

しかし、民主党政府は当然のように何もせずに放置してきました。

そこでやはり個人で持っているよりも都で持つ事で
より守りやすくしようという考えで昨年からずっと交渉を続けてきたようです。

口だけでかっこよくアピールするだけでこうした地道な行動は一切しない民主党と対極にあります。

当然ながら反日マスコミは一斉にこれを批判しています。
列挙するのも面倒なので今回は割愛しますが、
石原都知事が最終段階である「議会の賛成」を取り付けるところまで交渉を進めて
かつ日本ではなくアメリカで発表したその意味をきちんと考えなければなりません。

仮に日本で日本の記者どもを相手に発表したところで
特定アジアを軸とする日本の反日マスコミは
ほとんど報じないか内容をねじ曲げたりして悪く報道する
というのは容易に想像が付くところだと思います。

しかしながら米側でこれを発表すれば外電経由でも伝えられる事になり
情報をねじ曲げる日本のマスコミの得意技が通用しなくなります。

そして何より、石原都知事がこうして国民に広く伝わる形で発表することを選んだのは
都議会には民主党(特に旧社会党)や共産党など特定アジアを
日本よりも大切にする連中が少なくないため、
世論を味方に付けてこの都議会を通せるようにしたいという考えからだと思います。
先日、元法務官僚で現在は犯罪学などを専門にする浜井浩一龍谷大学教授に会ったとき、犯罪学会に行くたびに諸外国の法学者や犯罪学者から「なぜ日本の青少年はこれほどに犯罪を起こさないのか」と必ず訊ねられると苦笑していた。でもそんな事実を知る人はほとんどいない。

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非常に興味深い。